映画祭レポート
【ラフォーレ】06.06 19:35 AJ-Bプログラム 質疑応答

『ニタンカサンソ』の片岡監督と主演のふたり
ラフォーレミュージアムでのAJ-Bプログラムの上映後、「ニタンカサンソ」の片岡翔監督と主演の中川みきえちゃん、そして安田蓮くんが登壇してくれました。
「ニタンカサンソ」は、小さなふたりが地球温暖化についてできることを考えるという内容の、ほのぼのとした作品です。
まず片岡監督は
「地球温暖化というテーマは深刻な問題なので、付け焼き刃的な勉強をしても説得力がないと思ったんです。それであまり知識がない自分の状態のまま作りました」
とコメント。
JOHNさんが「子役を使うのはむずかしくなかったですか?」と質問すると
「みきえちゃんは優秀な役者でしたね。蓮くんは役者としてすばらしい一方で、まるで動物みたいでした」と話してくれました。
みきえちゃんは、撮影について
「監督が優しかったので楽しかったです」と立派コメント。
一方の蓮くんはステージに出るのが恥ずかしいのか、照れていましたが、JOHNさんの「これからも役者やりたい?」という質問に「ハイ!」と元気よく答えてくれました。
「ニタンカサンソ」は、小さなふたりが地球温暖化についてできることを考えるという内容の、ほのぼのとした作品です。
まず片岡監督は
「地球温暖化というテーマは深刻な問題なので、付け焼き刃的な勉強をしても説得力がないと思ったんです。それであまり知識がない自分の状態のまま作りました」
とコメント。
JOHNさんが「子役を使うのはむずかしくなかったですか?」と質問すると
「みきえちゃんは優秀な役者でしたね。蓮くんは役者としてすばらしい一方で、まるで動物みたいでした」と話してくれました。
みきえちゃんは、撮影について
「監督が優しかったので楽しかったです」と立派コメント。
一方の蓮くんはステージに出るのが恥ずかしいのか、照れていましたが、JOHNさんの「これからも役者やりたい?」という質問に「ハイ!」と元気よく答えてくれました。
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