上映作品ssf
コンペティション
今年も世界中から届けられた約3000本に及ぶ応募作品の中から、映画祭実行委員会によって厳選された約80作品(約25の国と地域から)が、コンペティション対象作品として一挙上映されます。そして、こ れらの作品の中からグランプリに輝いた作品は、次年度(2009年度)の米国アカデミー賞短編部門において選考対象作品となります。
また、今年正式に部門として映画祭に登場するのが、この「ストップ!温暖化部門」。 「ストップ!温暖化部門」は温暖化防止の国民運動「チーム・マイナス6%」との連携により、世界各国から寄せられた、“温暖化”に関するショートフィルムを一挙上映します。また、今年開局20周年を迎えるJ-WAVEも、この部門の設立趣旨に強く賛同。J-WAVEリスナー審査員により選ばれる「J-WAVEアワード」を同部門中に設立いたしました。


























