アーティストと曲の詳細

野宮真貴

90年代ピチカート・ファイヴのヴォーカリストとして国内外で活躍。
現在はソロシンガーとして、音楽、ファッション、エッセイなど幅広く活動。最新刊は対談集「エレガンス中毒ぎりぎりの女たち」。第3回となるリサイタルは2009年9月22日に恵比寿ザ・ガーデンホールにて敢行が決定している。公式HPでは動画やブログもあり、新しい情報も随時更新している。
ジェマティカ・レコーズからは2002年にアルバム「Lady Miss Warp」、2004年にアルバム「DRESS CODE」をリリース。

森の恋人たち
プロデューサーに須永辰緒氏を迎え“野宮真貴のディナーショー”をコンセプトに制作されたオリジナル・アルバム「DRESS CODE」の1曲。
愛と平和とおしゃれが大好きな全ての人に捧げる、ロマンチック&エレガントな1曲。
上海的旋律(Shang-Hai melody)
2001年の3月にPizzicato Five解散後、初の野宮真貴のオリジナル・ソロ・アルバムからの1曲。
サウンド・プロデューサーは高野寛。“音楽”という名のタイムマシンに乗って旅をする“時をかける淑女”ミス野宮真貴の声と歌が楽しめる1曲。
Never on Sunday
2001年の3月にPizzicato Five解散後、初の野宮真貴のオリジナル・ソロ・アルバムからの1曲。
サウンド・プロデューサーは高野寛。本楽曲は草野正宗(スピッツ)とのコラボレーション。