あなたの‘東京’を映したショートフィルムを募集!

SHORT FILM & TOKYO プロジェクトwebサイト
Cinematic Tokyo部門は、2017年に向け新設された部門です。「東京」を題材にして、様々な「東京」の魅力を発信するショートフィルムを募集!優秀賞には賞金100万円!東京をロケーションにしているフィルムをはじめ、海外でも「東京」を感じさせるお店を舞台にしたものや、、想い出の「東京」をテーマに描いたもの、あなたのイマジネーションでも構いません。様々な「東京」をテーマに作品を応募してください!

東京ブランド公式HPはこちら

  • オフィシャルコンペティションの受賞監督たち
    オフィシャルコンペティションの受賞監督たち
  •  東京都知事賞授与の模様
    東京都知事賞授与の模様

【応募期間】

2016年8月1日(月)- 2017年1月31日(火)

※ 動画のオンラインアップロード完了もしくは郵送でのDVD到着をもって応募完了となります。
※動画のアップロードは締切日までに完了してください。DVDを送付する場合は締切日消印有効させて頂きます。遅れた場合は選考対象外とします。
※オフィシャルコンペティションへのダブルエントリーも可能です。
※但し、別途応募手続きは必要です。

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【登録料】

無料

【応募ガイドライン】

1. テーマ 「東京」

「東京」で撮影された作品でなくても、イマジネーションで創られた架空の東京でも構いません。
作品の中で「東京」がテーマになっていることが条件です。
例)
撮影地が「東京」である作品
「東京」をイメージした場所・物を取り扱った作品
100年後の東京を想像して描いた作品 など

2.プレミア規定

ジャパンプレミア(日本初上映)は問いません。

3. ジャンル

全てのジャンル

4. 尺

25分以内 (エンドクレジットを含む総尺)。

5. 制作年

不問

6. 制作国

全ての国の作品対象。制作国は、以下の5つの項目を踏まえて実行委員会により決定されます。
1. 監督の国籍(パスポート上の国籍)
2. 撮影が行われた国
3. 作品中で使用されている言語
4. 出演者の国籍(パスポート上の国籍)
5. 製作費の出資源

7. 言語

英語と日本語以外の言語による作品は、オリジナル言語の対訳の日本語字幕もしくは英語字幕をつけて下さい。

8. フォーマット

全フォーマット対象。応募はDVD、または映像データ(Quick Time)にて受け付けます。(作品が入選された場合には、応募作品のApple ProResデータ、NTSC HDCAM、HDV、Digital Betacam、Betacam、DVCAM、もしくはMiniDVテープをご提出いただきます。)

【優秀賞】

賞金100万円

【応募方法】

1. オンライン応募フォームを、全項目記入のうえ送信してください。

※ 1作品以上を同時に応募する場合は、作品ごとにそれぞれ別の応募フォームにてご応募してください。

2. 応募確認書がご登録いただいたEメールに送付されますので、オンラインアップロード/DVD発送のどちらかを選択してください。

● オンラインアップロードの場合

応募確認書で案内されたURLにて、受付番号を入力の上、指定の動画ファイルをアップロードしてください。

● DVD送付の場合

視聴用DVDと応募確認書のコピーを発送してください。DVDの盤面に、作品タイトル/監督名/受付番号(応募確認書に記載されています)を必ずご記入ください。
※ DVDは返却されませんので、予めご了承下さい。
※ 未完成作品は選考対象外とします。
※ 1作品以上応募される場合、全ての作品を1枚のDVDにまとめて頂いても構いませんが、各作品名を必ず分かり易くラベルに明記して下さい。
※ DVD発送の際に、プレスキットやその他関連資料は同封しないでください。応募確認書以外の資料は破棄されます。
※ DVDの発送費は、応募者のご負担となります。

【視聴用DVDと応募確認書の発送先】

〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷4-12-8 SSUビル4F
ショートショートフィルム フェスティバル & アジア 2017
Cinematic Tokyo部門 (※応募された部門を記入下さい)

海外からの発送の際は、必ず下記を明記して下さい:No commercial value Non-pornographic For cultural purposes only


上映作品は2017年4月末までに選考し、ウェブサイトで発表致します。

当映画祭のナショナルツアーは、東京を皮切りに、日本各地を周ります。開催都市は、2017年の春には決定する予定ですが、 後日変更の可能性もあります。全ての作品は、東京開催にて上映されますが、ナショナルツアーでの上映作品は若干異なることがあります。また、当映画祭は日本国外での開催にも力を入れており、2001年はシンガポール、2002年にはハリウッド、2006年からは毎年メキシコ シティーで開催され、2010年からはマレーシアで開催されています。全ての作品が全ツアー開催において上映されるわけではありませんが、作品上映が決定したフィルムメーカーには、上映予定を事前にメールにてご連絡いたします。

注意
応募要項以外の上記の情報などに関する詳細は、変更の可能性があります。