Symposium

シンポジウム
「東南アジアのショートフィルムの現状と展望」

東南アジアでも日本や諸外国と同様にデジタルビデオカメラや映像制作ソフトの普及で映像制作は身近なものとなり、作品は近年益々増加しています。そんな東南アジアにおいて、ショートフィルムの映画産業全体における位置づけ、制作方法、若手育成への取組みなどを欧米を含む各国の短編映画業界を代表するパネリストが議論します。


ディスカッション・テーマ

1)映画産業全体からみた、東南アジア各国におけるショートフィルムの位置づけ

2)各国におけるショートフィルム制作の状況

3)各国での若手映像作家の育成状況

4)未来に向けた共通課題とその解決

#注:時間の関係により、内容変更の可能性があります。


パネリスト