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TOKYO
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1999年のアメリカン・ショート・ショート フィルムフェスティバルからの軌跡

1999年6月、東京原宿・表参道で映画祭は生まれた、この映画祭は、11年の歳月を経た、2010年は世界約96カ国、4000本以上の応募を数えるまでになりました。

東京―沖縄 1999年6月、東京原宿・表参道で映画祭は生まれる。

おもにアメリカの若手監督が 制作した「ショートフィルム」あわせて48本を、5つのプログラムに分けて上映。

おもにアメリカの若手監督が制作した「ショートフィルム」を中心に合計51本のショートフィルム6つのプログラムに分けて上映

4年目の今年は、タイトルを「ショートショート フィルムフェスティバル」(略称:SSFF)と改め、さらにグローバルな映画祭へと進化


99年に産声をあげたショートショート フィルムフェスティバルが早くも5周年記念を向かえた。世界から集った秀作の他、この区切りの年にふさわしいスペシャルプログラムの上映を行った

2004年、6年目を迎える「Short Shorts Film Festival」は、次なる5年間をセカンドミッションとして位置付け、新たな一歩を踏み出します。

記念すべき第一回目の"アジア"に限定したショートフィルム祭

、映画祭は1999年の第1回開催から数えて、ついに7年目を迎えました。
本映画祭はアカデミー賞公認映画祭に認定され、国内、さらにアジアでも最大級のショートフィルム専門映画祭として注目


今年で2年目を迎えるShort Shorts Film Festival Asia (SSFFA)が、今年は7年目を迎えるShort Shorts Film Festival (SSFF)と同時開催致。

愛・地球博のテーマである「自然の叡智」のビジュアルコンテンツ表現による具現化を目的に、 「ショートショート フィルムフェスティバル EXPO 2005」を開催しました。

米国アカデミー公認映画祭という名誉を受け、今年で第8回目を迎えました。 今年3回目の開催となるショートショート フィルムフェスティバルアジアを「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2006」として、同時開催

今年4回目の開催となるショートショート フィルムフェスティバルアジアを同時開催


誕生以来、日本発の国際短編映画祭として目覚しい成長を遂げてきた「ショートショート フィルムフェスティバル」が、今年は10周年、そして、2004年にスタートした「ショートショート フィルムフェスティバル アジア」が5周年という記念すべき節目の年を迎えました。

2009年新たな第一歩を踏み出した「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」。昨年度は、ストップ!温暖化部門作品の無料上映のみを行った、表参道ヒルズをメイン会場の一つとして、先行上映をスタート。

巷では3Dなど新たな映像技術の波が押し寄せ、iPhoneやiPadなどスマートフォンの話題でもちきりの中、新たな映像コンテンツの需要の高まりを見せた2010年。映画祭も新たな映像文化の時代の幕開けに対し、“進化と変化”というテーマのもと、様々な新しい試みを展開。

昨年の3D映画ブームや、スマートフォンの普及、更に映像機材の発達により、ショートフィルム界にも大きな変化の現れた年。


今年は、オンライン映画祭、またSNSを起用した一般投票型のコンテストの実施など、ネットを通したワールドワイドなオンラインイベントも展開。国や言語を超えてオンライン上で映像(ショートフィルム)について情報を共有できることの拡がりから、来年15周年へ向けて更なる跳躍を続けます。

天空を縦横無尽に駆け巡る唯一の天馬だという伝説のごとく、未来永劫に広がる映画・映像の大空へ飛び立つペガサスに、ショートフィルム作家たちへの想いを託しました。 そして、これまでの映画祭の歩みを応援し様々な形でご協力くださった皆さまへの 心からの感謝を込めて、この先の飛翔への決意を描きました。