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TOKYO
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スポンサー募集

Sponsor

当映画祭は、若手クリエイターの支援と、ショートフィルム文化の普及を目指し、これまで数多くの民間企業とコラボレーションをしてきました。その結果、米国アカデミー賞公認、アジア最大級の短編映画際にまで成長しております。

各企業様とのコラボレーション内容は、映画祭来場客へのプロモーションのみならず、世界中から作品を募集する段階から、セレブリティーが集まるパーティースポンサーまで、各企業のご要望に応じたメニューを数多くご用意しております。

映画祭ではこうした企業パートナーを年間を通して募集しておりますので、 詳細に関しましては、お問合せフォームよりご連絡ください。追って担当より、ご連絡を差し上げます。


2011年度統計データ

いずれも表参道ヒルズスペースオーと、ラフォーレミュージアム原宿の数値合算

男女比


性別
男性 1617
女性 1693
無記入 82
  3392

例年に比べ、男性来場者増え男女の比率が等しくなってきている。

 

年齢別構成比

 

年齢
10代以下 90
20代 1099
30代 805
40代 456
50代 191
60代以降 90
無記入 662
  3392

例年は、20代の観客層が半分を占めていたが、今年は年齢層が全体的に拡張し、幅広い観客が訪れた結果となった。

 

回答者職業

職業
学生 429
会社員 1502
クリエーター 411
その他 742
無記入 308
  3392

昨年と比べ、会社員が半数を超える結果となった。 短編映画が一般的な視聴対象になりつつある傾向と考えられる。映像に興味がある学生やクリエイターをターゲットにPR露出する一方、多くの方々に足を運んでもらうよう引き続き広範囲はPR活動を行っていきたい。


基本露出

*下記の数字は、全て2011年度の数値です。
宣伝物(東京開催)において貴社名/商品ロゴを掲載させて頂きます。

  • ポスター(B1、B2、合計約200枚)
  • チラシ(B5/12ページ、約60,000部、international + Asia)

カタログへ貴社商品広告を掲載させて頂きます。(A4 1P CMYK)

  • カタログ(2011年度:B5変形/114ページ、10,000部)

イベント会場内各看板において貴社名/商品ロゴを掲載させて頂きます。

  • メイン看板、インタビューボード、プログラム上映冒頭にて貴社/商品CFを上映させて頂きます。(15秒)
  • プログラム上映冒頭 スライド上映にて、貴社/商品ロゴを上映させて頂きます。

カスタムプラン

※ プラン内容は応相談

映画祭会期中

  • 会場内に各社ブースの設置
  • 会場内に各社パネルの展示
  • 会場内、各社商品をプロモーションとして、来場者に配布
  • 会場椅子上に各社プロモーショングッズの設置
  • 会場内に各社プロモーションツールの設置
  • 映画祭プログラムの1スロットを開放、各社オリジナルプレゼンプログラムを開催
  • 映画祭上映コンテンツの1つを、各社コーポレートフィルムの上映
  • 映画祭行事、表参道スイーパーズでのコラボレーション
    映画祭全スタッフ着用のTシャツに、貴社ロゴ表示
  • 実行委員会選定作品に対し、各社Namingオリジナルアワードの授与
  • 各社Namingのオリジナル部門の設置
  • 各社WEBサイトにて、SSFFコンテンツを配信

アワードセレモニー

  • セレモニー会場での各社ブース設置
  • セレモニー来場者へ各社プロモーション
  • セレモニー内、各社プレゼンを設ける * セレモニーでの車種展示やセレブゲストの送迎
  • パーティー会場での貴社プロモーショングッズの配布
  • パーティー会場での貴社ブース展示
  • パーティー協賛として、貴社プレゼンツ映画祭パーティー開催