中華圏向けブランデッドムービー制作サービス「Engagement China」提供開始

中華圏向けブランデッドムービー制作サービス「Engagement China」提供開始

ショートショートフィルムフェスティバル & アジアのチーフ・プロデューサー諏訪 慶が代表を務める、株式会社FROGLOUDは、株式会社オズマピーアールと業務提携を行い、中華圏向けブランデッドムービー制作サービス「Engagement China」を提供開始しました。

これにより、日本在住の中国人視点を取り入れたハイクオリティなブランデッドムービーの制作が可能となります。

【「Engagement China」の特徴】

1.在to外®フレームを活用した中国人目線でのリサーチと口コミ拡散

日本在住の中国人留学生、主婦、富裕層などのコミュニティに対してのマーケティング・リサーチやSNS分析を通じ、在日中国人視点を取り入れたブランデッドムービー制作が可能となります。また、オズマピーアールが独自に持つ日本在住の中国人インフルエンサーとのネットワークを活用し、ブランデッドムービーを中国本国にも拡散させることができます。

2.ハイクオリティ

FROGLOUDの代表を務める諏訪 慶は、アジア最大級の国際短編映画祭SSFF & ASIAで長年チーフ・プロデューサーを務め、企画・制作したショートフィルムや、ブランデッドムービーが、35以上の国際映画祭でノミネートや受賞を獲得してきた経験から、国内外の優秀な映像作家と共に創るエンターテインメント性、企業によるコミュニケーション設計を高いクオリティで融合した映像コンテンツを企画・制作することができます。

3.効果検証

総合インプレッション数、再生数、視聴完了数などの量的な分析、及び、投稿コメント分析により、実施前後の商品・サービスの認知度、ブランドリフトを可視化。これにより、PDCA サイクルを回し、継続して効果を向上させるプロモーション戦略を実現できます。

 

詳細はプレスリリースにてご確認ください。