無料上映 一部有料有

SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2015

2015 TOPプログラム短編オムニバス『家族ごっこ』舞台挨拶&上映会

短編オムニバス『家族ごっこ』舞台挨拶&上映会

表参道ヒルズ / 6月 4日 18:45 - 21:00 チケット購入 会場を確認
6/4
(木)

不思議な家族をテーマにした、シュールなオムニバス映画が誕生!
ある日、突然集められ“鈴木家”を演じさせられる4人の男女の謎を描いた「鈴木ごっこ」をはじめ、どこかズレた 5組の家族。出演は斎藤工、柄本時生、でんでん、鶴田真由をはじめ、新木優子、小林豊ら若手も参加。監督は内田英治(『グレイトフルデッド』)と小説家・木下半太(「サンブンノイチ」)。
エンディングテーマは、サブカル系アイドルグループ“ゆるめるモ!”

ゲスト:斎藤工 ほか
日時:6月4日(木) 18:45~21:00
会場:表参道ヒルズ スペース オー
料金:1,500円(税込)

※イベント内容・上映作品は変更になる可能性がございます。その他のイベントは決定次第、順次お知らせいたします。


こちらのチケットは完売となりました。
当日販売及び追加販売の予定は現状ございません。ご了承ください。

※チケットをご購入いただいたかたのみご参加いただけます。
※映画祭内他プログラムでの上映はございません。

購入済みの方へ
イベント当日の入場整理券は当日の11時00分より会場受付にて先着順に配布開始いたします。
※他の店舗のご迷惑となりますので開店前にお並びいただくことはご遠慮ください。
整理券は、チケット購入枚数分お渡しいたします。
当日受付にてイベント開始15分前までに整理券とお引き換えください。
ご入場は整理券番号順となります。 整列開始は、18時頃を予定しております。
開場は開演15分前を予定しております。
万が一”開場時”にいらっしゃらない場合は、最後の入場となる可能性がございますのでご了承ください。


登壇ゲストプロフィール


斎藤工

斎藤工 Takumi Saito

1981年8月22生まれ、東京都出身。映画、ドラマなどでの俳優業の傍ら、監督を務めた短編作品「半分ノ世界」は今年度の国際エミー賞デジタル部門にノミネートされるなど、幅広く活躍している。 現在主演ドラマ「医師たちの恋愛事情」(フジテレビ系)が放送中。主演映画「虎影」(6月20日公開)、「家族ごっこ『鈴木ごっこ』」など、待機作多数。

鶴田 真由

鶴田真由 Mayu Tsuruta

4月25日、神奈川県生まれ。
デビュー以降数々の映画・テレビドラマで活躍。近年は「半落ち」「ほとりの朔子」「さよなら渓谷」など話題作に出演するいっぽう、ドキュメンタリーや国際的な演劇にも意欲的に参加する。

小林 豊

小林豊 Yutaka Kobayashi

3月19日生まれ。
男性グループBOYS AND MENのメンバー。パティシエとして働いた経験があり、お菓子作りが得意。テレビシリーズ「仮面ライダー鎧武/ガイム」にて仮面ライダーバロン役に抜擢。今後の活躍が期待される。

新木優子

新木優子 Yuko Araki

12月15日生まれ。2014年より「non-no」(集英社)の専属モデルとして若者に人気を誇るとともに、映画、ドラマと広く活躍。美少女タレントの登竜門として知られる「ゼクシィ」の8代目CMガールにも抜擢された。

矢部太郎

矢部太郎 Taro Yabe

6月30日生まれ。お笑い芸人カラテカの一員。テレビ番組「進ぬ!電波少年」で人気者となる。近年は舞台・映画など俳優業に意欲的。公開された映画「グレイトフルデッド」では殺人鬼を演じるなど幅広い演技力を披露した。

櫻木百

櫻木百(もね)Mone

6人組アイドルグループ「ゆるめるモ!」のエース。
幼少の頃よりダンスに親しみ、グループではほぼ全曲 の振付を担当。女優業にも意欲を燃やしており 「家族ごっこ」では初の演技に挑戦、新境地を開拓する。

木下ほうか

木下ほうか Houka Kinoshita

1月24日生まれ。井筒和幸監督の名作「ガキ帝国」で俳優デビュー。以降も「岸和田少年愚連隊」など井筒組の常連となる。近年はドラマ「昼顔」(CX)や「痛快TV スカッとジャパン」でその独自の世界観が話題となった。

内田英治

監督: 内田英治 Eiji Uchida

映画『ガチャポン』でデビュー。昨年公開の『グレイトフルデッド』はレインダンス映画祭、ブリュッセル国際映画祭をはじめ30ヶ国以上で上映され、イギリスで配給もされた。まもなく新作『下衆の愛』が完成する。

木下半太

監督:木下半太
Hanta Kinoshita

2006年に『悪夢のエレベーター』で小説家としてデビュー。同作は映画化にもなった。以降“悪夢”シリーズや、映画化された『サンブンノイチ』など勢力的に作品を発表。本作は短編ながら念願の映画監督デビューとなる。

Recommend