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STORY

ストーリー 自殺を図ろうと浴槽に血まみれのリッチーに、長年疎遠になっていた妹から、娘を一時預かって欲しいと電話がかかってくる。

 

解説 【filmarks試写会より】
踊るシーン最高、言い表せない単純じゃない希望を感じた。完璧すぎて長編を見る気にならない(さあや)
シンプルだけどこれは好き。ショッキングな始まり方するから不安だったけど素朴な幸せに巡り会えたんだと思う。あれくらいのお年の女の子ってませてるから苦手なんだけど、元気も血の気もないこの主人公にはこれくらい面倒なのがちょうどよかったのかも。「人が生きる理由ってこれが一番なのかも」とか思わせてくれるから生きてて救われる^ ^(リク)

DIRECTOR

Shawn Christensen イラストレーションとグラフィックデザイン専攻で、プラット・インスティトゥートを卒業後、インディーズのロックバンドを結成。ツアー中に脚本を執筆し、大手プロダクションに売り込む。2作品目となる『Brink』は、トライベッカ映画祭で上映された。

INFORMATION

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