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SSFF & ASIA 2026 映画祭会場の体験ブースをご紹介
2026.04.30
いよいよ、5月25日~スタートするSSFF & ASIA 2026。
会場となるMoN Takanawaパークテラス、WITH HARAJUKU HALLでは、映画祭を何倍も楽しくする体験ブースをご用意しています!
ぜひ上映やイベントの合間に、また、ブースを目当てにお越しください。
映画祭スタッフ一同皆様のご来場を楽しみにしております!
■NTT西日本 VOICENCEカンパニー 〈AI音声体験ブース〉

映画祭代表、別所哲也も参画する、IPの公認AI音声を安心・安全に活用できる音声AI事業を紹介。
真正性証明技術で声の権利を守りながら、多言語・多表現技術で体験を拡張。新たなクリエイティブの可能性をひらきます。
ブース展開時間:6月6日(土)~9日(火)時間11:00~19:00
※6月6日(土)は12:30~、6月9日(火)は17:00まで
■「カリナリープログラム:食の記憶」と連動!
齊藤工さんプロデュースのショートフィルム『私たちが麺処まろに通うまでに至った件』から実在の麺処まろがWITH HARAJUKUに1日限りの出店販売

映画祭が今年特集する、食の記憶をテーマにキュレーションしたカリナリープログラム。
本プログラム特別上映作品『私たちが麺処まろに通うまでに至った件』に登場するラーメンが、6月6日(土)120食限定(濃厚塩味)でWITH HARAJUKU HALLに登場します!
上映を観終わった後、あのシーンを思い出しながら味わいたい一杯。
本日よりラーメンチケットの予約を受付いたします。
※同日のカリナリープログラム(無料)鑑賞者を優先して受付いたします。
※お支払いは現地にて。一杯 1200円(電子決済のみ)
ラーメン提供時間:12:30~15:00 限定120食、完売次第終了となります。
■ショートフィルム作家のビジョンを探るCINEMOREポッドキャストブース

「読むと映画が観たくなる」をコンセプトに、映画の深掘りレビューやインタビューを配信するWEBマガジンCINEMOREの、「聴くと映画が観たくなる!」ポッドキャスト収録ブースを展開します。
1日1-2回、上映プログラムに参加した監督を迎えて、CINEMORE編集長の香田さんが作品の制作背景や見どころ、監督のキャリアや日本映画のビジョンなどなどをインタビューしていきます。また、映画祭来場者の皆さんにもインタビューさせていただくかもしれません!
収録コンテンツは収録後近日中に公開予定です。
収録の時間以外には映画通の心くすぐるCINEMOREグッズの販売もございます!お見逃しなく。
ブース展開日時:6月6日(土)~9日(火)11:00-19:00
※6月6日(土)は12:30~、6月9日(火)は17:00まで
■SSFF & ASIA 2026オフィシャルTシャツ&トートバッグ販売ブース

売り切れ必至!映画祭会場での限定販売です。ぜひこの機会にお買い求めください。
価格:Tシャツ3000円(税別)、トート1600円(税別)
※決済方法:クレジットカード、電子決済のみ
ブース展開時間:6月6日(土)~9日(火)11:00-19:00
※6月6日(土)は12:30~、6月9日(火)は17:00まで




















