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クランクアップ : Shinjini Raval / Sunny Hinduja

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26.06.03[ Wed ] 17:20-19:10

2026.05.07

上映後 Q&A 登壇者

Sunny Hinduja (監督、脚本、プロデューサー、主演)

Shinjini Raval (脚本、監督、プロデューサー、主演)

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ゲスト

Sunny Hinduja

【プロフィール】
インド映画界で名高い俳優であり、演技に対する揺るぎない情熱と冒険心で知られる。演技への情熱は幼い頃から芽生え、中学1年生の頃から俳優になりたいと決めていた。コンピュータ工学の学士号を取得後、プネーにある名門のインド映画テレビ研究所(FTII)で学ぶ。10年以上にわたるキャリアの中で、サニーはインド映画およびデジタルエンターテインメント業界において大きな足跡を残してきた。『Aspirants』、『The Railway Men』、『The Family Man』、『Sandeep Bhaiya』、『Yodha』、『Shehzada』など数々の作品で見せる力強い演技で広く知られている。その後、ストーリーテリングへの深い情熱と、人々の心に響く作品を生み出したいという思いに駆られ、脚本・監督の道へと進む。クリエイティブな変遷を経て、真実味があり、観る者に考えさせる物語を届けることを使命とする制作プラットフォーム「It's a Sunny Day Films」を設立した。 本作では監督、脚本、プロデューサー、主演を兼任。

Shinjini Raval

【プロフィール】
俳優、映画監督。幼い頃から舞台芸術と深い関わりを持つ。その道のりは、幼い頃に習った古典舞踊クチプディや、長年にわたる演劇活動から始まる。その両方が、表現や物語を紡ぐことへの初期の情熱を育んだ。それがきっかけとなり、プネーにあるインド映画テレビ研究所(FTII)で俳優として学ぶ。その後、ストーリーテリングに惹かれるようになり、脚本執筆や映画制作へとつながった。それ以来2本の作品の脚本と監督を務め、そのいずれもが、自身の進化し続ける創造性や、身の回りの世界に対する個人的な探求を反映した作品となっている。自身の作品は、芸術的真実への深いこだわり、情感の深み、人間の経験が持つ微妙なニュアンスを反映したものでありたいと願っている。舞台の上であれ、カメラの前であれ、あるいはその裏側であれ、創作するすべてのものに独自の声とビジョンを吹き込むよう努めている。常に人々とつながり、思考を刺激し、長く心に残る影響を与えることを目指している。 本作ではSunnyと共に脚本、監督、プロデューサー、主演を兼任。

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概要

日時
26.06.03 [Wed] 17:20-19:10
場所
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