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キッズシナリオ

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26.05.31[ Sun ] 13:45 -14:45

  • リアルトーク&セミナー
  • オンライン配信なし

2026.04.20

「おもしろい」の謎を解いて、おもしろい物語を作ってみよう!

おもしろい物語ってどうやってできているの?
自分でも、おもしろい物語って書けるの?

映画を観たり、本やマンガを読むことが好きで、
自分でも物語を書いてみたい!

けど、何から考えたらいいかわからないというお子さんが、
「あ、こうすれば、私の物語が書けるんだ!」となる
ワークショップ型のイベントです。

このワークショップでは、実際に観たショートフィルムの
面白かった秘密を、10分くらいで解説。
何でおもしろいと思ったのか、その謎に迫ります。

次に、おもしろい物語づくりに挑戦!
誰でも知っている「桃太郎」のお話を使って、
おもしろい物語づくりのコツをつかみます。
実際に、その場で物語を書いてみましょう。

すると、あら不思議。

あなたオリジナルのおもしろい「桃太郎」ができちゃいます。
親子揃っての参加も大歓迎です!

キッズシナリオとは、脚本家の養成学校シナリオ・センターが、2010年から取り組んでいるプロジェクトです。
大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』の脚本家 森下佳子さん、
『豊臣兄弟』の八津弘幸さんなど、700名以上の脚本家や小説家が誕生しているプロの表現技術を、お子さんたちにわかりやすくお伝えしています。
キッズシナリオは、これまで5000名以上のお子さんたちの想像力と創造力を、物語つくりを通して豊かにしています。
6月16日(火)からは小・中学生向け創作教室「考える部屋」の6期目も開講。

物語は、観ても作っても楽しめます! ご参加お待ちしております。
*ワークショップ前に作品上映がございますので、ぜひ合わせてご参加ください。

●対象年齢:小学3-6年生(中学生以上もご参加可能です)
協力:株式会社シナリオ・センター

Guests

ゲスト

新井 一樹

【プロフィール】
1980年生まれ。東京都出身。日本大学大学院芸術学研究科修了。芸術学修士。 2010年より、シナリオ・センターにて、想像力と創造力の欠如で起きる社会課題を解決するプロジェクト「一億人のシナリオ。」を統括。小学校から映像制作会社や一般企業まで約200団体、10,000名以上に講座や研修を実施。 小学生から楽しみながら物語つくりができる『シナリオ・センターが伝える 14歳からの創作ノート』(2024 KADOKAWA)や、創作志望者むけの『シナリオ・センター式 物語のつくり方』(2023 日本実業出版社)は海外でも翻訳され、年齢や国籍を超えて物語つくりを楽しんでもらう活動をしている。

Outline

概要

日時
26.05.31 [Sun] 13:45 -14:45
場所
MoN Takanawa: The Museum of Narratives TATAMI
料金
無料
参加方法

*どなたでも無料でご参加いただけます。

チケット予約

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株式会社講談社

株式会社サイバーエージェント

株式会社ティー ワイ リミテッド

ホッピービバレッジ株式会社

株式会社ディーカレットDCP

イレブンラボジャパン合同会社

デジタルハリウッド株式会社

株式会社CRG

滋慶学園COMグループ

Web
3.0パートナー

日本直販株式会社

開催
パートナー

TAKANAWA GATEWAY CITY

MoN Takanawa: The Museum of Narratives

クリエイティブ
パートナー

株式会社TYO

メディアパートナー

J-WAVE

Tokyo Weekender

TOKYO HEADLINE

メディアサポーター

シネマカフェ

株式会社キネマ旬報社

ORICON NEWS

開催協力

森ビル株式会社

会場協力

NTT都市開発株式会社

東京都(Tokyo Tokyo Festival)