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無機質で角のある"◻︎"い(四角い)日々を送っていた主人公が、とある場所で弟と久々に再会。弟の何気ない瞬き、ささやかな煌めきに触れ、次第に人生の"⚪︎"(丸み)を取り戻していく。
- 監督
- Peter Clay
- 時間
- 0:16:23
- 国
- 日本
- ジャンル
- ドラマ
- 年
- 2026
- 出演者
- 武井 壮, 半田 周平, こぴ , 恒吉 隼乃介
Awards Nominations
受賞・ノミネート歴
ぐんま次世代映像クリエイターコンペ2025(日本)審査委員特別賞
Director
監督
Cast
出演者
武井 壮, 半田 周平, こぴ , 恒吉 隼乃介
Screening
上映
リアル
| 上映会場 | スケジュール | 予約 |
|---|---|---|
| MoN Takanawa: The Museum of Narratives | 2026.05.28 [Thu] 17:30-19:20 | |
| LIFORK HARAJUKU | 2026.06.06 [Sat] 12:00-18:30 |
オンライン
| 配信 | スケジュール | 視聴 |
|---|---|---|
| オンライン グランド シアター | 2026.05.25 [Mon] - 2026.06.10 [Wed] |
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おすすめコメント
短編映画『Flicker』では「〇(まる)」と「□(しかく)」という視覚モチーフを、キャラクターの心のかたちとして取り入れました。 産まれた時や幼少期は、気持ちや想い、周囲にあるものも含めて「〇」いものに溢れています。 でも次第に大人になっていくにつれて、考え方にも角が出てきて、周囲を取り巻く環境もスマホやビルに覆われ、気がついたら「□」いもので溢れています。 当たり前のように過ぎていく日々で気がつかないような、こういう変化にも、映画だからこそ真っ直ぐお客様に届けられるのではないかと思いました。 私は「□」を否定しているわけではありません。 「□」い心も大切にしながらも時には角を削り、ふとした時に「〇」い心や気持ちを思い出してほしいなと願っています。