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TOKYO STORIES / ヒップホップ文楽 曽根崎心中

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オンライン配信なし

浄瑠璃と人形操りが江戸時代に人形浄瑠璃となり
脚本の近松門左衛門や太夫の竹本義太夫らの手で洗練されて
興行師の植村文楽軒の手で広く流行して「文楽」と呼ばれるようになった。
物語、セリフを語る太夫は言わば江戸時代のラッパー、
三味線使いはトラックメーカーだった。
ヒップホップはサンプリングがその起源だが
AIもまたサンプリングによる新しい表現手段だ。
だから文楽を現代の表現にする際にAIで音源と映像を制作するのは自然な流れだ。
今回は近松の人気作品「曽根崎心中」の2幕を
お初と徳兵衛と九平次によるHIPHOPアレンジで生成した。
ChatGPTで生成した歌詞をSUNOで楽曲にして繋いだものをベースに
DALL-Eで作った画像をmidjurneyとVEO3で動画化して載せた。

監督
サノ⭐︎ユタカ
時間
00:03:18
日本
ジャンル
ミュージックビデオ
2026

Director

監督

サノ⭐︎ユタカ

1966年東京都出身。1991年慶應義塾大学経済学部を卒業し、株式会社ライトパブリシティ入社、1997年退社。1998年ダブルシックスプロダクションを設立。多くのCMやPV等を手がける。 2007年東京ADC賞受賞、他受賞多数。

Screening

上映

リアル

上映会場スケジュール予約
ユーロライブ2026.06.04 [Thu] 17:20-19:10

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