映画の未来は、ここから生まれる。

短いからこそ、試せる。
短いからこそ、遊べる。
短いからこそ、挑める。

短編映画には、これからのクリエイティブの可能性がつまっています。

ソニーは今年、
新しい映像文化を担うクリエイターの登竜門である
国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA) 2020」の
オフィシャルコンペティションをサポートします。
米国アカデミー賞へのパスポートとなるこの部門を企業が支援するのは、史上初めての出来事です。

進化するテクノロジーでクリエイターの創造性を広げ
映画だけでなく、ゲームや音楽、アニメなど、領域を超えて
さまざまな感動体験を生み出してきた“クリエイティブエンタテインメントカンパニー”として
映像文化の新たな潮流を皆さんと一緒に、世界に届けたいと思っています。

米国アカデミー賞へのパスポートとなる
SSFF & ASIAオフィシャルコンペティションをソニーが支援

本年より、「テクノロジーに裏打ちされたクリエイティブエンタテインメントカンパニー」として、クリエイターの夢の実現を支援するソニー株式会社(以下、ソニー)が、翌年のアカデミー賞短編実写部門への推薦につながるオフィシャルコンペティション(インターナショナル部門、アジア インターナショナル部門、ジャパン部門)をサポート。

ソニー株式会社とソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社(以下、ソニーモバイル)が共同で、未来の映像文化や潮流を一緒に探求する「Creators’ Junction partnered with Xperia™」のイベントも実施します。

オフィシャルコンペティション(部門)構成図

アカデミー賞公認映画祭とは:世界に130余りの公認映画祭があり、公認映画祭のグランプリや推薦枠を得ることでアカデミー賞短編部門の参加資格を得ることができます。
SSFF & ASIAはアジアでは唯一、オフィシャルコンペティション各部門の優秀賞の計3作品をアカデミー賞に推薦することができます。